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秋草咲く彼岸の入り

本日は秋の彼岸の入り。

暑さ寒さも彼岸までの言葉通り、

涼しく過ごしやすい一日でした。

 

チカラシバやキンエノコロ、アカネと

秋草もだいぶ咲き始まっていますね。

今年は少しヒガンバナづいていますが、

ダイモンジソウやリンドウ、野菊類なども

撮りたいと思っています、しんです。

台風一過

30年以上前にかぶせた銀歯が取れ、

ちょっとブルーなしんです。

 

台風一過の朝、天気もよかったので、

那須の名も知らぬ山を散策。

とくにこれといったアテはないものの、

ぶらぶらと。

山の空気を体に取り込み、リフレッシュ。

歯が取れてさえいなければねぇ…。

 

棚田の話

本日はヒガンバナの撮影で、

県内を行脚していた、しんです。

 

とある田んぼの畦で撮影をしていると、

地元の農家の方と遭遇。

挨拶をし、ヒガンバナの撮影に来たことを伝えると、

いつしか地元の話題、自然環境の話から、

棚田の話に移り、オーナー制度の話、

米の流通の話から都会の人の農業への感覚の話、

果てはシイタケの話、農機具の話に至り、

結果30分ほど話を聞いていました。

 

少なくとも、山間部での米作りの大変さは

実によくわかった気がしました。

まあ、こういう一期一会の出会いが、

情報を得る上でけっこう重要なんですよね。

秋夕焼

昨日の帰宅時に、会社駐車場に行こうとしたところ、

ドアを開けると空は真っ赤な夕日に染まっていました。

あまりにも美しかったので、

カメラを持って会社屋上へ引き返しました、しんです。

家々の電気が付き始め、家屋は黒く影を落としています。

電線が入るのはそれはそれでいいかなと思い、

下側に少し取り込み数枚撮影。

ほんの数分の出来事で、

その後すぐに空は暗転していきました。

 

 

さて、帰ろうとしたところ、

午前中降りしきっていた雨の影響で屋上は濡れており、

誌面での頒布用の鉢を置くためのウレタンシートに

足を掛けた瞬間、つるり。左手にはカメラ。

なんとかとっさに右手で手すりにしがみつき、

転倒だけは避けることができました。

 

とはいえ、運動不足の身。

力も入りちょっとひねったのでしょう。

肩甲骨辺りに筋肉痛的な違和感が。

まあ、それ以上何事もなくて幸いでした。

恒例の輪投げ大会

今日は自治会の初午の祭り。

その行事の一環で行われる

恒例の輪投げ大会に参加した、しんです。

 

青空の下、気温も上がり、

心地よく汗を流しました。

チーム対抗なのですが、

結果は私が足を引っ張る形に。

まあ、参加することに意義があるということで、

許していただきましょう。

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