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蛍が庭先に

梅雨寒の一日。

雨は嫌いではない、しんです。

しっとりとした雨に打たれるのも

心地よいものです。

 

昨晩、自宅の庭の梅の木の葉に

なにやら光るものを発見。

もしやと見遣ると、なんと蛍。

自宅から至近の川に毎年見られるのですが、

そのうち我が家にもと思っていたら、

今年とうとう飛来した様子。

まあ、それだけ田舎だってことですね。

 

蛍が庭先に

梅雨寒の一日。

雨は嫌いではない、しんです。

しっとりとした雨に打たれるのも

心地よいものです。

 

昨晩、自宅の庭の梅の木の葉に

なにやら光るものを発見。

もしやと見遣ると、なんと蛍。

自宅から至近の川に毎年見られるのですが、

そのうち我が家にもと思っていたら、

今年とうとう飛来した様子。

まあ、それだけ田舎だってことですね。

 

1年ぶりの斜陽館

本日は青森県内を行脚していた、しんです。

途中、ちょっとだけ時間が空いたので、

1年ぶりに五所川原市の斜陽館を訪ねました。

昨年は閉館後に訪れましたが、

今回は見てまわるほどの余裕はなく、

再度外観を眺めるだけに留まりました。

 

 

そして本日は盛岡泊。

明日は花巻で最後の取材をし、

今シーズンのサツキ花季展示取材を

締めくくりたいと思います。

今シーズン初のホタル

明日から東北地方の花季展に行きます、しんです。

我がDNAの大半は東北地方の血ですので、

とても馴染み深い地域と感じています。

お国なまりはしゃべれませんが、

どこか安心しますよね。

 

本日帰宅後、愛犬と近所を散歩した際、

今シーズン初のホタルを一匹発見。

ああ、もうそういう季節かと感じ入ります。

が、まだ一匹。

ホタルの成虫の寿命は2週間ほどらしいので、

相手が見つかること、願わくば

選び放題に飛ぶことを期待しています。

米の国の人ですものね

さつき研究の扉ページ、

季節の風景とことばを担当しています、しんです。

6月号では琵琶湖の麦秋を掲載しましたが、

先日、新潟県のさつき愛好者から、

本当にあんな風景が日本にあるんだね

という言葉が聞かれました。

 

 琵琶湖の麦秋

 

新潟から鹿沼へ花季展を見に来る際、

北関東道を通ったらしいのですが、

そこは田んぼよりも麦畑が多く、

ちょうど麦秋の時期にあたり、

一面文字通りの小麦色の景色だったそう。

 

その麦秋に感動されたというお話なのですが、

確かに新潟と言えば米の国。

あまり麦畑が広がる景色は無いってこと?

所が変われば、景色も変わるってことですね。

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